「笑ってさよなら」 KEI UNIT

僕は自分がいい加減に生きてきたので

丁寧に暮らしを紡いでいる人や

懸命に歩いてる方に惹かれます。

この歌の母と娘もそんな二人。

どうぞ幸せになれますようにと

思いながら、書いた歌です。