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何度読んでも面白い。 「ポスト消費社会のゆくえ」
【書評】
辻井喬 上野千鶴子 ’ おそらく五回目くらいの読了。 この本はセゾングルー …2024.01.13(土)
渋い。「アウトフィット」
【映画評】
’Netflix主役のマーク・ライランスがまず渋い。シカゴの仕立て屋だけを舞台にストーリーが …2024.01.12(金)
87分間釘付け。 「宮松と山下」
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’ Netflix新作。 この映画ほど、「言わぬが華」 「秘するが …2024.01.06(土)
面倒くさいけど、面白い。 「酒中日記」
【映画評】
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プロ野球戦力外通告2023
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アマゾンレンタル 「放送不可能。~原発、全部嘘だった …
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うーん、いいんだけど 「PERFECT DAYS」
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アマゾンプライム 「選挙」「選挙2」
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合掌 「作家の贅沢すぎる時間」 伊集院静
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高田文夫「ご笑納ください」
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読み直してたら、好きな都都逸が 出てきたので、ご紹介。 ’ 女房にゃいえな …2023.12.26(火)
自分だけの幸せを追うことは寂しい
【ブログ】光本宜史のフリーランスな日々
将棋AI「ポナンザ」の開発者で、現在は完全自動運転の電気自動車の開発を進める山本一成 …2023.12.23(土)
愚鈍でもいい。ひたすら前へ
【書評】
「一八◯秒の熱量」 山本草介 ’ パンチは弱い。動きは遅い。 年齢は36。 …2023.12.23(土)
生きるのがつらい人へ 「晴天の迷いクジラ」
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窪美澄 ’ 根が単純な僕でさえ、 睡眠導入剤は欠かせないぐらい だか …2023.12.17(日)
面白すぎる!
【書評】
「人生は喜劇だ      知られざる作家の素顔」            矢崎泰久 …2023.12.12(火)
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日曜美術館にて 「ミス・ブランチ」にため息
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天才デジタル復元師、小林泰三の新刊
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’ 僕が尊敬している天才、デジタル復元師、 小林泰三さんの新刊です。 冒頭 …2023.12.09(土)
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江戸のエロは、おもろいなぁ。「春の画 SHUNGA」 …
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スクリーンいっぱいに映し出される女性器、男性器、陰毛、あらゆるむつ言の恰好。 一流の絵 …2023.11.30(木)
取材余録~自己満足は商売になる
【ブログ】光本宜史のフリーランスな日々
JR古賀駅前に酒販店を構える「ノミヤマ酒販」の許山社長を取材。 弱冠35歳の青 …2023.11.28(火)
今日の名台詞「恋愛適齢期」より
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嗚呼!五味太郎
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’ あと、13年。 こんな人になりたい。 絵本作家、五味太郎。 77 …2023.11.19(日)
大瀧先生の言の葉
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’ ずっと大瀧先生のポップス史を 聞いてるんですが、白眉はパート4。 …2023.11.18(土)
大瀧先生に教わる
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NHK最後の講義 伊東豊雄
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’ 「建築ってなんだろう」とずっと自問自答しながら、数々の名建築を作ってきた8 …2023.11.16(木)
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【ブログ】圭さん日記
「命もえつきる時    ~作家 檀一雄の最期~」 ’ 1987年放送のNH …2023.11.15(水)

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書評
完成まで8年 「熟柿」 佐藤正午
興奮!「破れ星、燃えた」 倉本聰
血肉湧き躍るひと 「文豪、社長になる」 門井慶喜
名人芸 「小説 浅草案内」 半村良
贅沢な朗読 「国宝」
今日の言の葉 「三国廉太郎 彷徨う魂へ」
珠玉の恋愛小説 「沈むフランシス」 松家仁之
超実用本 「ジジイの片づけ」 沢野ひとし
2025春の朝ドラ 「やなせたかしの素顔
再読三読 「生き物の死にざま」 稲垣栄洋
今日の言の葉  山崎努
自由闊達 「おいしい人間」 高峰秀子
一気読み 「疼くひと」 松井久子
「(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよくわからん
傑作です。「しろいろの街の、その骨の体温の」 村田沙耶香
稀なるノンフィクション 「嫌われた監督」 鈴木忠平
文章のお手本 「Portrait in Jazz」
「Michi」 junaida(ジュナイダ)
なるほどが、いっぱい。「創作を語る」 三谷幸喜
繰り返し読む本 「神も仏もありませぬ」 佐野洋子
相変わらずの名調子! 「覚えていない」 佐野洋子
キャラが最高  「余命一年、男をかう」 吉川トリコ
名エッセイ 「死ぬ気まんまん」 佐野洋子
僕のAORガイドブック 「たまらなくアーベイン」
久しぶりにノートに写した本
国家は平気で嘘をつく 「沖縄密約 ふたつの嘘」 諸永裕司
自由闊達 「硝子戸のうちそと」 
待ってました! 「つかこうへい正伝Ⅱ」
二度目の読了「酔いがさめたら、うちに帰ろう」  鴨志田穣
憧れのひと 「ショーケン 天才と狂気」
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